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神奈川県の売ビル物件一覧

神奈川県の売ビル

公開物件・取扱物件数
地域 公開物件 取扱物件
横浜市 1 11
川崎市 0 3
その他 2 15
合計 3 29

ホームページに掲載されている物件以外にも多数取り扱い物件があります。
担当の営業スタッフが、豊富な物件情報の中から業種・用途に応じた最適な物件をご提案いたします。

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神奈川県の売ビル物件特集

神奈川県の売ビルの新着情報や各エリアの特徴をまとめました。是非、参考にして下さい。

横浜市(神奈川区・鶴見区)エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

横浜市(港北区・都筑区)エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

横浜市(青葉区・緑区)エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

横浜市(旭区・瀬谷区)エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

横浜市(磯子区・中区・西区・保土ヶ谷区・南区)エリアの売ビル

真砂町 JR根岸線[関内駅]の売ビル物件の詳細はこちら売ビル

真砂町 JR根岸線[関内駅]の売ビル物件の詳細はこちら

横浜市中区 真砂町
[関内駅]
264.77㎡ (80.09坪)

270,000,000円

横浜市(泉区・金沢区・港南区・栄区・戸塚区)エリアの売ビル

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川崎市(川崎区・幸区・中原区) エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

川崎市(麻生区・高津区・多摩区・宮前区)エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

厚木市・綾瀬市・海老名市・相模原市・座間市・大和市・愛川町エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

伊勢原市・茅ヶ崎市・秦野市・平塚市・藤沢市・寒川町エリアの売ビル

紅谷町 JR東海道線[平塚駅]の売ビル物件の詳細はこちら売ビル

紅谷町 JR東海道線[平塚駅]の売ビル物件の詳細はこちら

平塚市 紅谷町
[平塚駅]
178.60㎡ (54.02坪)

5,480,000円

藤沢 JR東海道線[藤沢駅]の売ビル物件の詳細はこちら売ビル

藤沢 JR東海道線[藤沢駅]の売ビル物件の詳細はこちら

藤沢市 藤沢
[藤沢駅]
266.23㎡ (80.53坪)

79,800,000円

横須賀市・三浦市・鎌倉市・逗子市エリアの売ビル

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足柄上・足柄下・西湘・南足柄市エリアの売ビル

この地域の売ビル物件は公開されていません。

医療・ヘルスケア産業分野の国際展開支援のご案内

神奈川県では、ヘルスケア・ニューフロンティアの取組みの一環として、医薬品や医療機器、また未病産業の国際展開を目指し、海外の10を超えるライフサイエンスの先進地域や機関と連携・協力の覚書(MOU)を締結するなど、グローバルなネットワークの構築を進めています。
これらの海外ネットワークや、国内の関係機関等との連携により、医療・ヘルスケア産業分野における海外での共同研究や実証事業の実施、海外市場への販路拡大などに向けた支援を行っています。

詳しくは「神奈川県ホームページ」をご覧ください。

「フロン排出抑制法」について

平成25年6月に「フロン回収・破壊法」が改正され、平成27年4月の全面施行により「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」(略称「フロン排出抑制法」)として業務用空調・冷凍機器について、所有者に「簡易点検・定期点検」「フロンガスの充填に関する事」等が新たに義務付けられる事になりました。
点検対象者
 業務用空調機器・冷凍冷蔵機器をご使用の管理者
 「管理者」とは、原則として、当該製品の所有権を有する企業・法人が該当します。
 但し、例外として、契約書等の書面において、保守・修繕の責務を所有者以外が負うとされている場合は、その企業・法人が管理者となります。
点検対象機器
 第一種特定製品(冷媒としてフロン類が充填されている機器)
機器の点検の義務化
 「簡易定期点検」
 すべての第一種特定製品について3ヶ月に1回以上、管理者自身による簡易定期点検を行なう必要があります。
 「定期点検」
 圧縮機の電動機の定格出力が7.5kW以上の場合は、有資格者による定期点検を行なう必要があります。
 7.5kW以上の場合は、3年に1回以上
 50.0kW以上の場合は、1年に1回以上

詳しくは「環境省のホームページ」をご覧ください。

立地条件の調査について

不動産を購入し、有効に活用するには立地条件の調査が重要となります。
ご参考までに、主な調査項目を下記致します。

敷地状況
 有効面積の把握、高低差・傾斜の有無、接道条件、隣地境界の確定、日照条件

地盤状況
 地質、地耐力、孔内水位の位置、支持地盤の深度

障害物状況
 従前工作物、埋設物、遺跡調査地区か否か

計画地の履歴
 従前の利用方法、造成・切土・盛土の状況、風や水等の災害

道路
 幅員、種類と管理者、計画道路の有無、交通規制の有無

供給処理施設
 電気、上下水道、ガス等の状況

周辺環境
 騒音・振動・電波障害等の有無、公共施設・商業施設・交通機関等へのアクセス、近隣への影響

売ビル購入後の設備メンテナンスについて

【エレベーター】
建築基準法・労働安全衛生法により定められた定期検査・自主検査が必要です。
【消防設備】
消防法により定められた定期検査が必要です。
【給水設備】
法令に定められた定期点検、水質検査が必要です
【電気設備】
キュービクル式高圧受電設備(キュービクル)については、法令により定められた定期点検が必要です。
【その他】
 ・駐車場設備
 ・ボイラ
 ・自動ドア等の設備 など

法定点検については、建物の種類・用途・規模、設備内容等によって内容が異なります。

立和コーポレーションでは設備メンテナンス会社のご紹介も可能です。
売ビルをご購入後のメンテナンスの際にお気軽にご相談ください。

旧耐震基準・新耐震基準について

耐震基準は、建物が地震の震動に耐え得る能力を定めるもので、関東大震災の次の年の1924年(大正13年)施行されました。
1981年(昭和56年)に建築基準法改正で耐震基準が大きく改正され、新耐震基準が誕生しました。
1981年(昭和56年)6月1日以降に建築確認を受けた建物に対して新耐震基準が適用されています。
1981年(昭和56年)に完成した建物の場合、新耐震基準が適用されているのかどうか、慎重にチェックしてみることも必要です。
新耐震基準以降の新築建築物は震度6強の地震に耐えられる性能を義務づけられたのに対し、それ以前の建物は必ずしもその水準に達していないと推測します。

神奈川県の売ビル【売りビル】のことなら、事業用不動産の賃貸・売買に関するノウハウやネットワークを持つ立和コーポレーションへお気軽にお問い合わせ下さい。
WEBサイトでは、それぞれの目的別に事業用不動産に関するサービス情報を提供しております。
正確な物件情報を誠実に、かつスピーディにご提供、またご安心頂ける適切なアドバイスに心がけています。

各拠点・お問い合わせ先

立和コーポレーションは、首都圏の事業用不動産流通に特化した会社として1998年に設立しました。
お客様に安心してお取引いただける企業でありたいと思っています。
首都圏の事業用不動産流通においてNo.1のお客様評価をいただける企業になることを目指します。

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〒107-0052
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